【FF14】ソロ攻略|稀書回収グブラ幻想図書館ハード(白魔導士)

こんにちは!rihiraです。ソロでどこまで頑張れるのかを徹底検証!今回はレベル60ID稀書回収グブラ幻想図書館ハードの攻略です。

稀書回収グブラ幻想図書館(ハード)は、パッチ3.4で実装されたインスタンスダンジョンです。
グブラ幻想図書館のハードモードにあたるこのID。
解放のためには、蒼天編のメインクエスト(「蒼天のイシュガルド」まで)をクリアしておきましょう。
バトルクラスレベル60以上になったら、イディルシャイアにいるNPC“ミッドナイト・デュー”(X5.5Y6.6)に話しかけてクエストを受注、解放します。

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ソロで稀書回収グブラ幻想図書館ハードを攻略しよう

レベル70白魔導士で挑戦しました。
その時の装備やステータスは画像の通りです。

 

ほぼ道なりだが雑魚でも多いと苦戦

最初に出てくる3体の雑魚戦から気を引き締めていきましょう。
道に迷うことは少ないダンジョンですが、雑魚でも数が多くなると苦しいです。
1〜2度戦闘不能になっても時間は間に合うので、焦らずじっくりと進むべし。

《ボス1 デモン・オブ・トーム》

最初の中ボスです。
近接の引っ掻き攻撃が割と痛いので防御と回復を。
それ以外は範囲攻撃をひたすら避けていれば倒せます。
本が迫ってくる時間差の範囲攻撃も、予兆を見て順番に避けましょう。

◆巡回中の敵に注意しよう

1体目の中ボス後、通路を巡回している“ビブリオファジスト”に要注意。
この敵の攻撃が結構痛いので、待機している敵と別々に倒すようにしましょう。

《ボス2 リクイドフレイム》

2つめの中ボスで、炎をまとった人型の魔物。
途中で手や竜巻に変形します。
熱風などの近接攻撃の連続が痛いので注意。
ひび割れの範囲攻撃も連続でくるので、見逃さないよう避けましょう。
dotとhotを切らさないようコツコツ戦います。

◆メカノ系雑魚と小ボス?の連戦

中層の書庫受付を通り、次の広間で連戦なります。
最初はメカノスクライブ2体とポロッゴ・ベギスト1体。
ここまでは良いのですが、広間にある銅像が途中でメカノスクライブと同系統の雑魚に変わります。
これが束になってかかってくるので厄介。
戦闘不能もやむなしで、少しずつ数を減らすのもあり。

そこを進むとアパンダという小ボスチックな敵が出てきます。
範囲攻撃マジックハンマーをくらうとMPダメージになるので、ソーサラーは回避必須です。

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《ラスボス ストリックス》

このダンジョンのラスボス、フクロウの姿をしています。
“選書”で本を選んで「◯◯の章」などで攻撃をしかけてきます。
章の種類ごとに避け方を理解しておけば怖くありません。

クエイガの章 → 白い床(上に向かって風が吹いている)に乗りレビテト状態で回避
トルネドの章 → 黒い床に乗りヘヴィ状態で回避
概説カッパ論 → カッパにされるので水の床(緑のサークル)にのり解除。慌てて通常時に乗るとカッパになるので気をつける。
ダークラの章 → 全体攻撃。回復でリカバリー
サンダガの章 → 全体攻撃。カッパの後に仕掛けてくる。カッパ状態だとダメージアップ&ノックダウンなので注意。
ベヒーモス召喚 → 中央にベヒーモスが現れる。範囲攻撃を避けつつ、カウント0になるまでに岩の陰に隠れてメテオを回避。岩は1つだけなので位置に注意を。

ギミックがわかれば、あとはhotとdotを切らさないように地道に削るだけです。
ダークラよりもダークの章の普通攻撃?が痛いので気をつけましょう。

感想:グブラハードは白魔導士なら安全にクリアできそう!?

白魔導士でのクリアタイムは初見突入で78:24でした。
ボスよりも銅像の雑魚戦が苦しく、2回くらい倒れてしまってタイムロスに。
一方で、ソロプレイなら途中の書物を心置きなく読めるメリットもありますよ!

白魔導士ならアサイラムやホーリー、神速魔などをしっかり使いこなして挑みたいですね。
魔法とアビリティの回復をバランスよく使い分けて、MP管理も忘れずに。
Lv60コンテンツの中でもソロクリア可能なものの1つなので、ぜひ挑戦してみてください。

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