【FF14】序盤用:1人で戦う時の幻術士の基本|ターゲットの切り替え方など

私と同じく幻術士を選んだよ!というあなた。ヒーラーでもガツガツ戦っていける序盤の立ち回りを解説します。

 

幻術士は最初に選べるクラスで唯一のヒーラーです。

仲間のサポートが最優先で、余裕がある時のみ攻撃魔法を取り入れるのが基本スタイル。

しかし、プレイ開始当初は孤独なので、攻撃も回復も自力で行わなくてはなりません。

ヒーラーでも一人で戦っていけるのか……不安な幻術士さんを安心させるべく、序盤でおすすめの立ち回り方を紹介します。

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回復だけじゃない!幻術士でボッチバトル

ヒーラーですからメインスキルは回復系ですが、もちろんそれだけじゃありません。

最初は土の魔法「ストーン」と、風の魔法「エアロ」を駆使して戦っていきます。

物理攻撃はほとんど使わなくて良いです。

HPやMPの回復ですが、序盤は自動回復で済むことがほとんど。

ボス戦や強敵のみ注意しておけば大丈夫ですよ。

 

《即発動のエアロは基本の攻撃手段》

詠唱時間ゼロのエアロ。

移動しながらも打てるので、回避が必要な攻撃を仕掛けてくる敵とのバトルでも活躍するでしょう。

威力はそれなりですが、対象に18秒間継続ダメージを与えてくれます。

 

《序盤の主力砲撃となるストーン》

ストーンは詠唱時間が2.5sあるので、この間は移動できません。

かわりにエアロよりも一撃の威力が高いため、序盤のメイン砲撃となる魔法です。

遠距離からストーンを仕掛け、近づいてくるまでにできるだけ打ち込みましょう。

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基本の立ち回り!!先制攻撃を心がけよう

 

遠距離からストーン&エアロで先制を仕掛けます。

先述の通り敵が近づいてくるまでストーンを打ち込み続け、エアロのdotと共にHPを削りましょう。

スキルを覚えたらアクアオーラで距離をとったり、複数戦になったらリポーズで眠らせるという方法も有効です。

 

連続詠唱でテンポよく攻撃

 

スキルを使うと、わずかですがGCDという待ち時間が発生します。

この間はスキルが使えませんが、ストーン詠唱中に終わる長さなのでGCD終了と同時に次のストーンの詠唱開始が可能。

詠唱が終わると同時に次のストーンを始動すれば、無駄なく連続で打ち込みができます。

 

回復と攻撃を交互にする時の注意点

 

攻撃中に一旦回復したい時。

ターゲットを自分に変えてケアルを打ち、再び敵に攻撃魔法を打ち込む順になりますね。

回復→攻撃の際にターゲッティングがうまくいかないと、自分が標的になったままでスムーズに攻撃できない場合があります。

ターゲッティングの際は、画像のように頭上の矢印がどこにあるか確認を。

回復後は自分の頭上に矢印が出たままになっているので、×ボタンを押して矢印を消します。

改めて敵をタゲれば、連続して攻撃ができるようになるはず。

ターゲットは十字キーなどで自由に変えられるので、慌てずに正確なターゲッティングを意識しましょう。

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