【FF14】レベル50以降におすすめのレベリング方法|ソロ向けもあり

中盤以降に実践したい、バトルクラスのレベリングを紹介します。ソロで上げたいという人にも活用できる方法がありますよ。複数取り入れながら効率よくレベル上げしましょう!

現在FF14における最高レベルは70まで。
50までが新生、50〜60が蒼天、60〜70が紅蓮という流れになります。
おそらくは、レベル50まではメインクエスト1本でそこそこスムーズに上がるでしょう。
そのあとがなかなか重いという方は、以下の方法でレベル上げを実践してみてください。

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おすすめのレベリング

蒼天や紅蓮に入ると、メインクエストのレベルに達せずレベリングが必要になる場面も増えるかも。
ここではバトルクラスレベル50以降向けに、おすすめのレベル上げ方法をピックアップ!

《コンテンツルーレット》

まずは王道。
1日1回までは報酬ボーナスのつく、コンテンツルーレットです。
「レベリング」、「レベル50・60ダンジョン」、「討伐・討滅戦」、「ギルドオーダー」、「メインクエスト」、「フロントライン」が主な使用コンテンツとなるでしょう。

他にも全ての対象コンテンツをクリアすることで解放される「エキスパート」、メンターの資格を取得したあとで利用できる「メンター」があります。

《ソロ向けはFATE(経験値ボーナス狙い)》

紅蓮のFATEは単独だと厳しい場面もありますが、それでもソロ専におすすめなのが経験値ボーナスが出ているFATEです。
その名の通りもらえる経験値がアップするFATEで、単独で完走すれば大きく稼ぐことができます。
目標はいつものFATEアイコンに、黄色い経験値アイコンが付いているもの。
インスタンスコンテンツと違い、1人でも黙々とできるのが良いですね。

《ギルドリーヴ》

こちらも単独で自由に報酬稼ぎができるのが魅力です。
リーヴ受注権に限りがある点には注意したいですが、99までならストックできます。
また、道中にある宝箱にはレア装備が入っていることもあるため、装備集めやレア装備納品にも役立てますよ。

《手帳類(討伐、探検、攻略)》

探検手帳や討伐手帳は、メインの合間や通り道にある場合についでに消化したい経験値稼ぎです。
探検箇所はワールドの様々なところにある水色に光る玉のポイント。
ここで大体の場合は「見渡す」のエモートをすれば、探検ポイント発見及び経験値がGETできます。

討伐手帳はクラスとGCごとにあるので、いずれも発見ついでに消化を。
特にGC討伐手帳は昇級にも必要となるため、積極的に討伐したいですね。

攻略手帳は毎週火曜日17:00時にリセットされる、特定の目標達成を条件に報酬が受け取れる機能です。

探検、攻略手帳は解放条件となるクエストをクリアしておく必要があるため注意しましょう。
解放手順は以下の通りです。

◆攻略手帳
リムサ・ロミンサのNPCイ・トルワン(X:11Y:10)より「忘れられた攻略手帳」を受注、クエストを進行してクリア。

◆探検手帳
グリダニア新市街のNPCナオ・ガムドゥラ(X:11Y:13)より「忘れられた探検手帳」を受注、クエストを進行してクリア。

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サブクエ消化も忘れずに!アーマリーボーナスも活用しよう

バトルクラスのメイン、サブそれぞれ使えるレベリング方法です。
もちろんですが、サブクエストも積極的に消化しておきましょう。

特にFATEに関しては、サブクラスを育てる場合は「アーマリーボーナス」と呼ばれる経験値アップも存在します。

これはいずれかのバトルクラスがLv50未満の場合、サブクラスの経験値ボーナスが2倍、50以上であれば1.5倍にアップする仕組みです。

私の場合は、幻術士がレベル70間近なので弓術士などにクラスチェンジするとレベル50までは2倍の経験値ボーナスが得られるということですね。
モンスター退治やFATEのみでのボーナスのようなので、それらを積極的に活用していきましょう。

<追記>
漆黒のヴィランズ時点で経験値2倍が適用されるのはLv70未満、それ以上は1.5倍となっています。

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